「甘くないソイプロテインを探している」
「余計な添加物が入っていないものがいい」
そういう方におすすめなのが、ニチガのソイプロテインです。
まめこタンパク質もしっかりとれて、香料・甘味料・着色料・保存料不使用です!
コスパも良いです!
ただ、甘いプロテインに慣れているとかなり飲みづらいと思います。
ニチガのソイプロテインを実際に飲んだレビューや、アレンジ方法、気になる口コミや、似ている「ニチガのソイプロテインinstant」との違いなどを詳しくご紹介します。
大豆臭が抑えられた新規製法採用
冷たい牛乳や豆乳にも溶けやすい「instant」
同梱ならスプーンがお得に買えます!
ニチガ ソイプロテイン実際に飲んでみたレビュー
ニチガのソイプロテインを実際に飲んだレビューを詳しくしていきます。
パッケージ写真
パッケージの写真です。ぺたんこの状態で届きました。


原材料名・栄養成分などの拡大画像です。


原材料名を見ると、食品添加物を表す「/(スラッシュ)」以降の記載は「レシチン」のみです。
※「(一部に大豆を含む)」は、アレルギー注意喚起の表示です。
このレシチンは、ほとんどの場合が大豆由来で、プロテインを水に溶けやすくするため(ダマになりにくくするため)に使われる成分です。



大豆の粉末に、溶けやすくするための大豆由来の成分(レシチン)だけを少し足した、すごくシンプルなプロテインです!
大さじ1杯(15cc)は何グラム?30ccスプーンは?
公式サイトの作り方には「大さじ1杯約5g」と記載されています。
・1食 20g
引用:大豆プロテイン(国内製造) 500g プレーン ソイプロテイン100% 植物性 新規製法採用:NICHIGA(楽天市場店)
シェイカーに牛乳や水などの飲料を150~200ml入れ、本品20gを溶かして速やかにお飲みください。(大さじ1杯約5g)
※プロテインの摂取には個人差があります。量はお好みに応じて調整してください。
大さじ1杯(すりきり)


大さじ1杯(すりきり)は 7g でした。





私が測ると大さじ1杯は7gでした。
大さじですりきり入れようとすると、大さじが浅いためかすくいにくかったです。
ぎゅっと押し付けてすくったので、多めになっているかもしれません。
30ccスプーン1杯(すりきり)


30ccスプーン1杯は 17g でした。





私が測ると30ccスプーン1杯は17gでした。
1食分は20gなので、30ccのスプーンだと1杯と少しで20gになりそうです。
測り方には個人差もあると思うので、きっちり重さを知りたい方は、キッチンスケールなどで一度測ってみるのがおすすめです。



スプーンは、ニチガの商品と一緒に買うと安く買えるので、スプーンが欲しい方は忘れずに一緒に注文してください!
購入は同梱の場合なので要注意!
実際に飲んでみたレビュー
公式サイトの作り方を参考にして作りました。
・1食 20g
引用:大豆プロテイン(国内製造) 500g プレーン ソイプロテイン100% 植物性 新規製法採用:NICHIGA(楽天市場店)
シェイカーに牛乳や水などの飲料を150~200ml入れ、本品20gを溶かして速やかにお飲みください。(大さじ1杯約5g)
※プロテインの摂取には個人差があります。量はお好みに応じて調整してください。



常温の水200mlに、ニチガのソイプロテイン20g入れて作りました。30ccのスプーンすりきり1杯と少し入れました。
パッケージを開けたところです。


水200ml プロテイン 20g で作りました


よく振らないと塊が残るので、しっかりシェイクしました。泡立っていますが、少し置いておくとすぐに泡は消えました。



プロテインが20gなので約16.8gのタンパク質がとれます。成人女性の1日の推奨量は50gなので、これだけで1日の約3分の1を補うことができます♪
- 無調整豆乳を薄めたような味で豆腐感は少ない
- 少し塩味を感じる
- まずくはないけどおいしくもない
- もったり感は少なくてさらっとしている
- シェイクが足りないと塊ができる
- 少しだけ粉っぽさを感じる



いつもいろんなフレーバーのソイプロテインを飲んでいるためか、正直なところ、あまりおいしいとは思えませんでした…。
砂糖など入っていないので、無調整豆乳を薄めたような味でした。
無調整豆乳よりは豆腐感はしないので、無調整豆乳が苦手でも飲めるという方もいるかもしれません。
ただ、私にはまずいとまでは言わないけど、おいしいとも感じませんでした…。
普段からいろんなフレーバーの甘さが付いているソイプロテインを飲んでいるので、なかなか飲みづらかったです(涙)。
しっかりシェイクしないと、ダマというか塊が残りますが、しっかりシェイクすると塊もなくちゃんと溶けていました。
ニチガ ソイプロテインのおいしい飲み方・アレンジ
水で飲むと飲みにくさもありましたが、牛乳やアーモンドミルクで作ると飲みやすくなりました。
牛乳で作る
牛乳で作ると、甘みもプラスされてだいぶ飲みやすくなりました。
豆腐感は少しだけ感じました。
プロテインは1食分は20gですが、飲みやすくするために10gにしました。
牛乳200ml プロテイン 10g で作りました





きなこを入れたり、はちみつや黒糖など入れてもおいしく飲めます♪
アーモンドミルクで作る
アーモンドミルクで作ると、アーモンドの風味が加わって飲みやすくなりました。
豆腐感は少しだけ感じました。
プロテインは1食分は20gですが、飲みやすくするために10gにしました。
アーモンドミルク200ml プロテイン 10g で作りました





アーモンドミルクで飲むと、ビタミンEもとれるのでおすすめです♪
ニチガ ソイプロテインの悪い口コミ・評判
悪い口コミは少ないですがいくつかあったので、詳しくご紹介します。
- 溶けにくく、ダマになることがある
- 大豆特有の風味や粉っぽさが気になる
- ドロドロとして重く感じることがある
溶けにくく、ダマになることがある
「正直溶けにくい」「お湯では全く溶けずダマになる」「ホットココアなどに混ぜたらザラザラした舌触りになった」という口コミがありました。
大豆を原料とするソイプロテインの特性上、ホエイプロテインなどと比べると溶けにくさを感じる方がいるようです。
とくに、熱いお湯や温かいスープなどに直接粉を入れると、固まってダマになりやすくなります。
ダマが気になる場合は、シェイカーを使ってしっかり振るのがおすすめです。



温かい飲み物で楽しみたい場合は、先に少量の水や豆乳などでしっかり混ぜて溶かしてから、好みの温度(60℃〜70℃程度)に温めた水などを注ぎながら混ぜると、ダマになりにくいです。
大豆特有の風味や粉っぽさが気になる場合がある
「100%豆乳の味に馴染めなかった」「大豆はやはり粉っぽく、ホエイのようには飲めない」といった、風味や食感に関する口コミがありました。
ニチガのソイプロテインは甘味料・香料不使用で作られているため、大豆そのものの風味がダイレクトに感じられます。
普段から味のついたプロテインに慣れている方は、最初は飲みにくさを感じるかもしれません。
大豆の風味や粉っぽさが気になる方は、牛乳やアーモンドミルクで飲むと飲みやすくなります。



パンケーキやクッキーなどの料理に混ぜて使うと、風味が気にならないのでおすすめです。
ドロドロとして重く感じることがある
「少なめの水で割るとかなり濃厚でもったりして重い」「ホエイよりも固まるので水分を多く入れている」という声もありました。
ソイプロテインは水分を吸収しやすいため、液体の量が少ないとドロドロとした重い喉ごしになってしまいます。
サラッとおいしい状態で飲みたい場合は、パッケージに記載されている分量よりも少し多めの水や牛乳、豆乳などで割ると、スッキリとした飲み口になって飲みやすくなります。
ニチガ ソイプロテインの良い口コミ・評判
「甘すぎずアレンジしやすい」「コスパが良くて続けやすい」など、多かった良い口コミを詳しくご紹介します。
- 甘味料や香料不使用で、余計な添加物を含まない
- クセが少ないのでアレンジしやすい
- コスパが良くて続けやすい
- 飲み物だけでなく、料理やスイーツ作りにも活用できる
甘味料や香料不使用で、余計な添加物を含まない
「余計なものが入っていないのが良い」「甘いプロテインが苦手なので、素材の味のみでありがたい」といった、成分に関する良い口コミが多数ありました。
ニチガのソイプロテインは、甘味料・香料・保存料・着色料などが不使用の、非常にシンプルな製品です。



・味や甘みのついたプロテインが合わなかった人
・できるだけ添加物を控えた食生活を心がけている人
このような方から、「これなら毎日続けられる」という口コミが多かったです。
クセが少なく、自分好みにアレンジしやすい
「大豆臭がほとんどなく後味がすっきりしている」「特定の味がついていないので色々混ぜやすい」など、飲みやすさやアレンジのしやすさを評価する声も目立ちました。
新規製法により大豆特有のにおいが抑えられているため、水や牛乳、豆乳でシンプルに割るのはもちろん、コーヒーやココア、はちみつなどを加えて、自分好みの味でおいしいドリンクを作ることができます。



その日の気分に合わせて味を変えられるので、飽きずに続けられます。
コスパが良いので続けやすい
「安くて惜しまず使える」「金額的に購入しやすく継続しやすい」など、コストパフォーマンスの良さをあげる口コミも多かったです。
プロテインは毎日飲み続けることが大切ですが、値段が高いとどうしても負担になってしまいます。
ニチガのソイプロテインは手頃な価格で手に入るため、日々のタンパク質補給として長く愛用しているリピーターが多いようです。
また、500gというコンパクトなサイズ感も、「場所を取らずに保管しやすい」という口コミもありました。
飲み物だけでなく、料理やスイーツ作りにも活用できる
「ホットケーキミックスに混ぜている」「ヨーグルトやきなこと一緒に食べている」「毎朝お粥の中に混ぜている」など、食事にちょい足ししているという口コミもありました。
フレーバーがついていない大豆100%の粉末なので、お好み焼きやパンケーキの生地に混ぜたり、普段のスープに加えたりしても味が邪魔になりません。



「飲む」以外の方法でも手軽にタンパク質がとれるので、いろんなシーンで活用できます。
ニチガ ソイプロテインの特徴や成分
ニチガのソイプロテインが多くの方に選ばれているのには、成分や製造方法へのこだわりなど、いくつかの理由があります。
- 甘味料や保存料などを含まないシンプルな原材料
- IP管理大豆を使用し、自社工場で国内製造
- アミノ酸スコア100!質の高いタンパク質がしっかりとれる
- 新規製法で大豆のにおいを抑え、サラッと飲みやすい
甘味料や保存料などを含まないシンプルな原材料
ニチガのソイプロテインは、甘味料・保存料・着色料・香料を使用していません。
一般的なプロテインには、風味を良くするためや溶けやすくするためにさまざまな成分が含まれていることが多いですが、ニチガのソイプロテインに使われている原材料は「脱脂大豆」と「レシチン」のみです。
(※レシチンは、粉を水に溶けやすくするために使われる大豆由来の成分です)
余計な添加物を含んでいないため、素材そのものの味を活かして、料理やスイーツ作りなど幅広い用途で活用できます。
IP管理大豆を使用し、自社工場で国内製造
原材料には、IP管理(分別生産流通管理)された大豆を使用しています。
これは、遺伝子組み換え大豆と非遺伝子組み換え大豆が混ざらないよう、生産から流通・加工の各段階で厳密に分別管理されていることを証明するものです。
さらに、食品安全の国際規格である「ISO22000」の認証を取得した、群馬県にある自社工場で加工・製造されています。



品質を重視し、管理の行き届いた環境で作られているこだわりのプロテインです。
アミノ酸スコア100!質の高いタンパク質がしっかりとれる
余分なものを極力省いているからこそ、タンパク質含有率が84.1%(無水換算89.0%)と非常に高いのが特徴です。
1食(20g)あたり約16.8gのタンパク質がとれる一方で、脂質は0.2g、炭水化物は1.0gと、低脂質・低糖質に抑えられています。
カロリーを気にする方のボディメイクや、日々の健康維持のサポートにぴったりです。



体内で作り出すことのできない必須アミノ酸がバランスよく含まれている「アミノ酸スコア100」の基準も満たしていて、良質なタンパク質が補給できます。
新規製法で大豆のにおいを抑え、サラッと飲みやすい
大豆を原料とするプロテインは、特有の風味やドロドロとした重い食感が出やすいのが課題でした。
しかしニチガのソイプロテインは、大豆のにおいを抑え、水への分散性を高めた「新規製法」を採用しています。
これにより、サラッとした低粘度の飲み口になっていて、温かい飲み物に入れてもにおいが気になりにくくなっています。
ニチガ ソイプロテインinstantとの違いは?
ニチガの大豆プロテインには、今回レビューしている「通常タイプ(新規製法)」のほかに、「instant(インスタント)タイプ」という商品も販売されています。
※アメリカ産と国内製造がありますが、今回は国内製造の商品で比較しています。



どちらを選ぶか迷っている方のために、主な違いを比較表にまとめました。
【ニチガ ソイプロテイン 比較表】
| 比較ポイント | 通常タイプ(新規製法) | instantタイプ |
|---|---|---|
| 一番の特徴 | 大豆のにおいが控えめで塩分が少ない | 冷たい飲み物にも溶けやすい |
| 飲み心地 | サラッとしている | ザラつきがなく滑らか |
| タンパク質量 (無水換算・100gあたり) | 約89g | 約89g |
| 食塩相当量 (100gあたり) | 約1.5g | 2.9g |
| 食品添加物 | レシチン(大豆由来) | 乳化剤(パームヤシ由来) |
| 香料・甘味料・保存料 | すべて不使用 | すべて不使用 |
どちらも国内製造でアミノ酸スコア100の良質なプロテインですが、「溶けやすさ」「におい」「塩分」に違いがあります。
3つの違いについて、詳しく解説します。
飲み心地と溶けやすさの違い
instantタイプの一番の特徴は、かなり溶けやすいということです。
冷たい牛乳や豆乳に混ぜてもダマになりにくく、滑らかな喉ごしになるよう工夫されています。
通常タイプ(新規製法)も水なじみは良いですが、粉っぽさが苦手でジュース感覚でサラサラと飲みたい方は、instantタイプの方がよりおいしいと感じやすくなっています。
大豆の風味・においの違い
大豆特有の「豆の風味」に関しては、通常タイプ(新規製法)の方が控えめに作られています。
通常タイプは大豆のにおいを抑える独自の製法を採用しているため、「大豆のにおいが強すぎるのは苦手…」という方や、コーヒーや料理に混ぜて味の邪魔をしたくない方には、通常タイプがおすすめです。
食塩相当量(塩分)の違い
どちらもタンパク質の量はほぼ同じですが、食塩相当量に差があります。
100gあたりで比較すると、instantタイプが2.9gなのに対し、通常タイプ(新規製法)は約1.5gと、塩分が約半分に抑えられています。



健康維持のために日々の塩分摂取量を控えている方は、通常タイプを選ぶのがおすすめです。
通常タイプとinstantタイプ、どちらを選べばいい?
それぞれの特徴を考えると、以下のように選ぶのがおすすめです。
「通常タイプ(新規製法)」がおすすめな人
- 大豆プロテイン特有の「豆のにおい」が苦手な人
- 健康のために、プロテインからとれる塩分をできるだけ抑えたい人
- 料理やスイーツ作りにも幅広く活用したい人
「instantタイプ」がおすすめな人
- プロテイン特有の粉っぽさやザラつきが苦手な人
- 冷たい牛乳や豆乳で、ダマを作らず滑らかにおいしいドリンクを作りたい人
- シェイカーを振る手間を少しでも省きたい人



両方の口コミを見ていると、「溶けやすさ」でinstantを選んでいる人が多かったです。
シェイクするのが気にならない人や料理に使う人は、通常タイプが選ばれやすいようです。
大豆臭が抑えられた新規製法採用
冷たい牛乳や豆乳にも溶けやすい「instant」
ニチガ ソイプロテインはこんな人におすすめ
ニチガのソイプロテインが「おすすめな人」をまとめました。
- 甘味料・香料・着色料などが不使用の、シンプルなプロテインを探している人
- 大豆の風味や、きなこのような素朴な味わいが好きな人
- パンケーキやお好み焼きなど、料理に混ぜて手軽にタンパク質をとりたい人
- コスパ重視で、毎日無理なく続けたい人
- 低脂質・低糖質なプロテインで、ボディメイクや健康維持をサポートしたい人
ニチガのソイプロテイン最大の魅力は、「余計な添加物を含まない大豆本来のシンプルな品質」と「続けやすい価格」です。
素材の味が活きているからこそ、コーヒーやココアを足したり、他のフレーバープロテインと混ぜて自分好みの味を作ったりと、自由自在にアレンジできます。
「甘味料を控えた食生活を心がけている」「毎日飲むものだからこそ、品質とコスパにこだわりたい」という方には、ぴったりのプロテインです。
ニチガ ソイプロテインのよくある質問
- いつ飲むのがおすすめ?
-
朝ごはんの時や、小腹が空いたときのおやつ代わりがおすすめです。
大豆から作られるソイプロテインはゆっくりと吸収される特徴があるので、腹持ちが良いです。
忙しい朝のタンパク質補給にプラスしたり、寝る前の栄養補給として飲んだりするのにぴったりです。もちろん、運動や体を動かしたあとに飲むのもおすすめです。 - ホットで飲める?
-
ホットでもおいしいドリンクとして飲めます!
ニチガのソイプロテインは独自の製法でにおいが抑えられているため、温かい飲み物に入れても大豆のにおいが気になりにくいのが嬉しいポイントです。
ただ、熱湯に直接粉を入れると固まってダマになりやすいので注意が必要です。
温かくして飲みたい時は、先に少量のお水や冷たい豆乳でしっかり溶かしてから、お湯を足したり電子レンジで温めたりすると、きれいに仕上がります。 - 妊娠中や子どもが飲んでも大丈夫?
-
基本的には食品なので、お子様や妊娠中の方でも飲むことができます。
甘味料や保存料不使用で、シンプルな原材料だけで作られているので、家族みんなのタンパク質補給に取り入れやすいです。
ただ、妊娠中などデリケートな時期の方や、お薬を飲んでいる方は、念のためかかりつけのお医者さんに相談してから飲むと良いと思います。
お子様が飲む時は、大人の分量よりも少なめに調整してください。
ニチガ ソイプロテインまとめ
甘味料や香料などを含まない、シンプルな「ニチガ ソイプロテイン」をレビューしました。
市販の甘いプロテインに慣れていると最初は飲みにくく感じるかもしれませんが、工夫次第でおいしく飲むことができて、料理などにも活用できます。
- 甘味料や保存料など、余計な添加物を含まないシンプルな成分
- クセが少ないから、好きな飲み物で割ったり料理に入れたりアレンジしやすい
- 良質なタンパク質がしっかりとれて、お財布に優しくコスパが良い
- におい控えめの「通常タイプ」と、サッと溶けやすい「instantタイプ」から好みに合わせて選べる
「甘いプロテインが苦手になった」「できるだけ添加物を控えた食生活にしたい」という方にとって、毎日の習慣にしやすい理想的なプロテインだと思います。
楽天市場などでは、スプーンをお得に同梱できたり、ポイントアップのキャンペーンが開催されていたりします。



ぜひ、ご自身の飲み方や好みに合わせて「通常タイプ」か「instantタイプ」を選んで、毎日の健康習慣に取り入れてみてください♪
大豆臭が抑えられた新規製法採用
冷たい牛乳や豆乳にも溶けやすい「instant」
同梱ならスプーンがお得に買えます!


